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昭和
28年(1953)

36年(1961)

39年(1964)
42年(1967)

43年(1968)
44年(1969)
45年(1970)
46年(1971)




49年(1974)
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51年(1976)
52年(1977)
58年(1983)
60年(1985)


61年(1986)

平成
1年(1989)
2年(1990)

3年(1991)

4年(1992)
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6年(1994)

7年(1995)

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11年(1999)
12年(2000)
14年(2002)

15年(2003)
16年(2004
17年(2005)


18年(2006)


20年(2008)


鋼製事務用家具の製造、販売を目的に資本金100万円で東京鋼鐵工業株式会社を設立。浦和市に工場を建設し操業を開始する。
東京営業所を東京都北区王子(現在の本社所在地)に移転する。
上尾工場を建設し、稼動を開始する。
台湾大手電機メーカー大同公司へスチール家具生産技術のライセンス契約成立。業界初の快挙。
ドラゴンキーボックスは、中小企業庁長官より、輸出優秀商品の選定を受ける。
上尾工場は、JIS表示許可工場の中でも優れていることが認められ、東京通産局長賞を受賞。
創立15周年記念にショールーム、研修センターを建設し、竣工する。
中小企業庁長官により、昭和44年度優良受診企業として表彰受ける。
米国、イートン・イエール社と業務提携成立。ダイヤル錠を付けた耐火書庫を生産する。
東京都北区王子に本社ビル(事務所、ショールーム)を建設し、竣工する。
西独、マウザー社と技術提携成立。
ドラゴンキーボックスの特許が確定し、登録される。
上尾工場は、通産省より合理化モデル工場の指定を受ける。
西独、リュプケ社と技術提携成立。
滋賀県湖南市、湖南工業団地内に滋賀工場を建設し、稼動を開始する。
スイス、ギルスバーガー社と技術提携成立。
静岡ドラゴン株式会社を静岡県に設立する。
田邊会長が発明考案、研究開発の成果が認められ、科学技術功労者として黄綬褒章を受賞。
創業30周年を記念して社歌「昇るドラゴン」を創る。
台湾の大手エレベーターメーカー、中国菱電へ技術供与を開始する。
カナダのプレシジョン社と技術提携成立。
世界中から注目をあびた香港上海銀行ビルに天井パネルを納入する。
ニューオフィスシステムFECS(フェックス)を発表する。
大阪営業所を別法人に変更し「大阪ドラゴン株式会社」を寝屋川市に設立する。

まったく新しいコンセプトから生まれた収納間仕切アクティブウォールを発表。
本社ショールームをリフォーム。新感覚のオフィスショールームとしてオープン。
ギルスバーガートリラックスチェアがグッドデザイン賞を受賞する。
幕張メッセでのオフィス環境展に出展。FFパネルがグッドデザイン賞を受賞する。
スイスコンソーティウム・エルゴダータグループと技術提携成立。
上尾工場・倉庫リニューアル。粉体塗装設備新設。
FF−3パネルが通産省より1993年度グッドデザイン商品に選定される。
ギルスバーガー社の「プリマーチェア」の販売を開始する。
プリマーチェアが通産省より1994年度グッドデザイン商品に選定される。
FF−3パネルが第7回埼玉工業デザイン奨励賞を受賞する。
遠赤外線デスクパネルヒーター「パル・サーモ」を発売。実用新案として登録される。
ローパーティション「F−40」を発売する。
ノルウェーのスキャン社と提携。木製チェアオーラを発売。
ホームページ(http://www.dragon-net.co.jp)をスタートさせる。
日本IBM幕張オフィスにNFU収納ユニットが採用される。
環境対応商品シリーズ「Dデスク」「Dパネル」「Dキャビネット」を発売する。
環境対応商品シリーズ「D-STATION(ステーション)」を発売する。
上尾工場、及び埼玉営業所が環境マネジメントシステムISO-14001を認証取得。
埼玉県発明創意くふう展においてセキュリティキャビネットが、「日本弁理士会会長奨励賞」を受賞。
大阪ドラゴン株式会社 京都オフィスを 京都市に開設する。
F−40パネルの連結方法が特許を取得。
同年、埼玉県発明創意くふう展において特許庁長官賞を受賞。
大阪ドラゴン株式会社の本社を京都に移す。また資本金を4000万円に倍額増資する。
大阪ドラゴン株式会社 彦根オフイスを 彦根市に開設する。
大阪ドラゴン株式会社は建設業(内装仕上工事)の認可を 京都府より取得する。
デザインスクリーン&チェア「Qパネル、Qチェア」を発売する。
フレームシステム「X:50」を発売する。